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■2010年GWワークショップ「~技法シリーズ~水彩」

技法シリーズ(別名:「今さら聞けないシリーズ」)の第2回目は「水彩」です。
今日は、季節のお花を描きます。朝日の中、お花がのびのびして華やか~。
午前中は練習がメインです。先生のお手本を見ながら実際に描いていきました。

 

この日に開花するよう

オーナー家の冷蔵庫にいたお花たち

担当は齋藤先生です♪

技法シリーズファイル(別名:いまさらファイル)

先生がお家で描いてきたお見本です

牡丹!おしゃれー。

テキストの説明をしながら

描き方をやってみます

紙の種類でどんな違いがでるのでしょうか?

木炭紙・画用紙・ワトソン・・・

アルシュ・シリウスの5種類の紙に

試し描きして反応を見ます

お昼の前に

水貼りのレッスン

思った以上にタイヘン(汗)

■お昼のサンドイッチを食べたらいよいよお花の絵を描きます

みんなで一緒にお昼を食べたら、1階と2階にわかれて好きなお花を描きます。
勉強した技法を早速つかいこなせるのでしょうか!?

 

おひるごはんを食べたら

1階チームと

2階チームにわかれます

せっかくだからベランダで・・・

まずは鉛筆で下書き

牡丹は色がどんどん変化していきます

■あっという間の3時間でした

下書きができたら水彩で色をおいていきます。やり直しがききにくいので、皆さん慎重に描かれていました。
完成した絵をずらっと並べて感想&先生の講評です。齋藤先生は、ひとりひとりの目を見ながら丁寧に講評されていました。

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