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■2010年GWワークショップ「抽象ってなぁに?」

今回のワークショップは外で感覚をフル回転させるとこから始めます。
しばらく雨や寒い気温が続いてちょっと心配だったお天気もみごとに晴れ☆
朝早くの集合でしたが、さわやかなスタートになりました。

 

気持ちのよい空です~。

今日担当の中島講師と渡辺講師

みんなそろうまでレジャーシートで待機

講師の自己紹介と。

今回の流れについて説明します。

フィールドワークスタート☆

亀がこうらぼししてました

池の光をスケッチ

お?何か発見?

渡辺先生もこうらぼし中

岩の上でゴロン

枝をスケッチしています

■omo3に戻って描きましょう

明治神宮からアトリエ・オモ3まであるいて戻って、みんなでサンドイッチを食べました。
午後から、体験したことを表現していきます。
中島講師と渡辺講師が構成方法やポイントをお見本を見せながら説明していきます。

 

中島先生はFeeling編

先生2人で作ったレジュメ。

渡辺先生がMemory編を説明します。

カラーインクとアクリルインク

水彩・パステルの中から好きな画材を選びます

わら半紙に思いつくまま描きましょう

■講評会

数枚描いたわら半紙の絵のなかから、「これ」というものを選んでアートボードに清書します。

風の感覚や光のきらきら、春の音がはじけている様子など同じ場所にいても興味や感じ方がちょっとずつちがって
表現方法も無限大です。
一人ひとりの作品の説明をききながら、歓声が起こったり一緒に笑ったりしてとても明るいワークショップでした♪

■おまけ

ワークショップが終わったあとのパーティーの様子と明治神宮の森の中で記念撮影☆

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